嗚呼、若き事は素晴らしき事哉。
この全体に迸る無敵感。
「豆とら合宿、がんばるぞ〜〜〜!!」
ということで、始まりました「豆とら」第一弾! ですが…
そもそも、豆とらの位置づけって何でしょう?
おっきい人がいて。

「豆とらはお豆みたいにちっちゃいんです。」要約すると、若虎たちの「妹分」という事でよろしいでしょうか。
そもそも、「豆とら」のメンバーをご存知でしょうか??
誠に勝手ながら独断と偏見でキャラ紹介します。
ちなみに、まだリーダーなる役割の人間はいません。
まずは流川ゆうりちゃん。この4人の中で一番冷静で責任感が見え隠れする、豆とらのバランサー的存在です。サッカ−のポジションで言うと「ボランチ」。
続いては小宮りりかちゃん。ゆうりちゃんやえいみちゃんより1つ年下ですが、過去に新潟合宿経験もあります。常に前に前にと貪欲な姿勢を見せる「ストライカー」です。
そして山口えいみちゃん。ゆうりちゃんと同い年で、ゆうりちゃんとは大の仲良し。彼女の姿勢も前に前に。ポジションが被るということで、りりかちゃんに強いライバル意識を持っています。
最後は星れいらちゃん。基本的に前には出ずおとなしいのですが、さり気なくおいしいところを持っていく事がしばしば。守っていたかと思うといつの間にかゴール前にいる「リベロ」ですね。
すいません、サッカーネタはわかりづらかったと思います。
ただ、上記の人間関係を頭に入れながら見ると、何となくわかると思います。
さて、映像も本題に入っていきますよ。

皆さん、お気をつけ下さい。

「混沌」です。
一度入ったら抜けられません。こんな体験初めてです。

もうすごいんですよ、パワーが。

常に編集フロアには豆とら編集マンのヘッドホンから何かしらの叫び声が漏れ
ています。

こんなユニット、今までなかった。凄まじい。

勢いで言うと完全に先輩方を呑んでいます。
一度はまったら病み付きになること間違いなし。

他の女の子のリアクションが物足りなくなってしまう可能性ありです。

チャームキッズの最終兵器、「豆とら」。